異常気象をはじめとする地球環境のさまざまな問題は年々深刻化しており、環境保全への取り組みは国際社会における重要な課題となっています。ONOグループ...
基本的な考え方 情報資産は非常に重要な経営資源です。当社では、情報セキュリティのグローバルポリシーを定め、研究開発等に係るデータや社内外のス...
コンプライアンス意識の向上を目的に、プロモーションに関わる全従業員への研修を実施しています。具体的には、毎年、コンプライアンス推進強化月間(3か月...
当社は、人々の生命にかかわる医薬品に携わる製薬企業としての責任を自覚し、法令遵守はもとより、高い倫理観に基づき行動すべく、「ONOグループ コード...
当社では、取締役会がサステナブル経営における重要な経営課題(マテリアリティ)を監督しており、サステナビリティ経営の最高責任者として代表取締役社長を...
多様な人財が共通の価値観をもってグローバルで活躍することを目指して、当社は2023年10月より、グローバル共通の人事制度の運用を開始しました。具体...
DE&Iの取り組み(多様な人財の活躍推進) その他DE&Iの取り組み グローバル人事制度の導入 賃金に関する取り組み 労...
文部科学省の学習指導要領改訂により、2022年度から高等学校においても「がん教育」が本格的にスタートしました。当社は、がん治療薬の研究開発、製造、...
当社では、2020年3月から毎年、ESG説明会を開催しております。2023年3月に開催した説明会では、機関投資家など43名にご参加いただき、...
当社は、低所得国・低中所得国における非感染性疾患(Non-Communicable Diseases、以下 NCDs)の予防、治療およびケアの推進...
当社には全国組織である小野薬品労働組合と化学一般小野薬品労働組合(城東製品開発センター)の2つの労働組合が存在します。2025年3月末現在の組合員...
コンテンツやアプリを通じ、継続的に医療に役立つ最新の情報を発信しています。また、疾患啓発や正しい情報の提供を目的とした疾病関連の市民公開セミナ...
当社グループの業績は、今後起こり得る様々な事業展開上のリスクにより大きな影響を受ける可能性があります。 以下には、当社グループの事業展開上のリス...
2023年9月、PSCI(製薬業界サプライチェーンイニシアティブ)に加盟いたしました。PSCIは2006年に製薬会社の大手21社が集...
水に関するリスクについては、環境委員会およびその下に設置しているネイチャーポジティブ分科会(旧、水分科会)が中心となり、事業に影響を及ぼすと考えら...
障がい者活躍推進への取り組み 当社では、障がい者雇用を積極的に推進しており、障がい者が働きやすい環境づくりに取り組んでいます。2022年...
業務委託先や代理人などの第三者を新たに起用する際は、契約前に、腐敗認識指数 (CPI)に基づき国別リスクを確認するなど、贈収賄防止チェックリストに...
2014年度から、社会貢献活動の一環としてリレー・フォー・ライフ(RFL)に参加しています。リレー・フォー・ライフは、日本対がん協会とリレー・...