当社は、取締役会で決議された内部統制システムの基本方針に基づき社内体制を整備しています。また、内部監査部門(監査部)による監査を通じて、コンプライ...
業務委託先や代理人などの第三者を新たに起用する際は、契約前に、腐敗認識指数 (CPI)に基づき国別リスクを確認するなど、贈収賄防止チェックリストに...
当社におけるコーポレート・ガバナンスの状況の詳細については、以下の「コーポレート・ガバナンス報告書」をご参照ください。 コーポレート・ガ...
2019年、持続可能な社会の実現のため、2050年に向けた中長期環境ビジョン「Environment Challenging Ono Vision...
当社では、生産事業所・研究所・本社など主要な事業所のメンバーで構成されたEHS委員会において、法改正の情報共有、リスクアセスメン...
基本的な考え方 情報資産は非常に重要な経営資源です。当社では、情報セキュリティおよびサイバーセキュリティの両面からグローバルポリシーを定め、...
2025年度、台湾小野薬品は、「新鮮で安全・安心な食べ物を子どもたちへ」をコンセプトに、社会福祉団体である中華民国等家宝宝社会福利協会(以下...
当社は、東京証券取引所が制定した「コーポレートガバナンス・コード」の各原則のすべてを実施しています。今後も、毎年1回実施している取締役会の実効性評...
当社には、全国組織である小野薬品労働組合と化学一般小野薬品労働組合(城東製品開発センター)の2つの労働組合があります。2026年3月末現在の組合員...
韓国小野薬品は、2019年から小児がんNGO団体「ハンビット愛の後援会」を支援しています。当団体が運営する「ハンビット愛ハウス」は、入...
当社は、内閣府や中小企業庁などが推進する「未来を拓くパートナーシップ構築推進会議」の趣旨に賛同し「パートナーシップ構築宣言」を公表いたしました。サ...
異常気象をはじめとする地球環境のさまざまな問題は年々深刻化しており、環境保全への取り組みは国際社会における重要な課題となっています。ONOグループ...
当社の営業活動における目指すべき姿は、「真の医療パートナーとして患者さんのウェルビーイングに貢献する」という信念のもと、チーム一丸となり、患者さん...
小野薬品工業株式会社(以下、当社といいます)は、日本製薬工業協会「企業活動と医療機関等の関係の透明性ガイドライン」の主旨に賛同し、日本国内の当社グ...
コンプライアンス推進体制 コンプライアンス体制強化のため、執行役員をコンプライアンス担当役員に任命するとともに、グループコンプライアンス委員...
多様な人財が共通の価値観をもってグローバルで活躍することを目指して、当社は2023年10月より、グローバル共通の人事制度の運用を開始しました。具体...