2025年度、台湾小野薬品は、「新鮮で安全・安心な食べ物を子どもたちへ」をコンセプトに、社会福祉団体である中華民国等家宝宝社会福利協会(以下...
国際環境非営利団体であるCDPが実施している気候変動の評価において、最高評価である「Aリスト」に8年連続選出されました(2018~202...
子どもたちの口腔衛生習慣の定着を促進するため、「歯と口の健康週間(6月4~10日)」にあわせて、当社子会社で歯科用品の研究開発・製造販売業...
当社は2017年11月、国連が提唱する人権・労働・環境および腐敗防止に関する10原則からなる国連グローバル・コンパクト(以下、UNGC)に参加しま...
コンプライアンス推進体制 コンプライアンス体制強化のため、執行役員をコンプライアンス担当役員に任命するとともに、グループコンプライアンス委員...
2019年、持続可能な社会の実現のため、2050年に向けた中長期環境ビジョン「Environment Challenging Ono Vision...
当社は、継続的な事業成長に必要な人財を獲得・維持するため、外部市場の水準等を踏まえた市場競争力のある報酬水準の確保に努めています。また、社員の生活...
持続的な社会を実現するとともに、当社グループが継続的に成長していくためには、EHS(環境・衛生/健康・安全)に配慮した事業活動をおこなうことが重要...
韓国小野薬品は、2019年から小児がんNGO団体「ハンビット愛の後援会」を支援しています。当団体が運営する「ハンビット愛ハウス」は、入...
当社は、内閣府や中小企業庁などが推進する「未来を拓くパートナーシップ構築推進会議」の趣旨に賛同し「パートナーシップ構築宣言」を公表いたしました。サ...
当社では、日本赤十字社の献血活動に積極的に協力し、本社をはじめとした主要な事業所で献血バスによる団体献血を実施しています。また、本社では併せて...
公正なプロモーション活動を指導・監督するための体制として、コンプライアンス推進部内に販売情報提供活動監督部門を設置し、プロモーション活動を適切に実...
決算情報など適時開示情報は、東京証券取引所の適時開示情報伝達システム(TDnet)および当社ホームページで公開し、適時開示規則に因らない情報...
スコープ3排出量の削減にはビジネスパートナーとの協働が不可欠です。当社は、サプライチェーン上の取引先企業とともに、自然環境や人権・労働環境な...
当社におけるコーポレート・ガバナンスの状況の詳細については、以下の「コーポレート・ガバナンス報告書」をご参照ください。 コーポレート・ガ...
当社は、透明性の高い経営を目指すとともに、さまざまな機会で事業活動に関する情報を適時適切に開示することの重要性を認識し、行動規範の一つとし...
当社は、監査役(会)設置型の経営機構を採用し、取締役会および監査役会の機能強化を中心としたコーポレート・ガバナンスの充実を図っています。ま...